SUUMO住みたい街ランキング2023 宮城県版/仙台市民版

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株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、宮城県に居住している人を対象に実施した「住みたい街ランキング2023 宮城県版/仙台市民版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。


<駅>「仙台」が前回に続き連続1位「北仙台」が9位→5位に
<自治体>「利府町」が圏外から10位にランクイン 住み続けたい街ランキング2022で2位の魅力が浸透か


[宮城県]住みたい街(駅)ランキング

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[宮城県]住みたい自治体ランキング

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注目エリア

①北仙台駅、北四番丁駅 中心部にも近く、懐かしい雰囲気の商店街と新しくおしゃれなお店が融合する魅力的なエリア
②小鶴新田駅 前回ランク外から11位にランクイン。
住宅地として人気が定着しており、大きなスポーツ施設も近隣にある
③利府町 「住み続けたい街ランキング2022」の宮城県自治体ランキングで2位にランクインした利府町が前回ランク外からTOP10入り


調査概要

調査目的 宮城県ならびに仙台市の住みたい街(駅)や自治体を明らかにすること。
またその選択理由を把握すること。
調査対象 宮城県在住の20歳~49歳の男女。令和2年国勢調査の構成に合わせて、居住エリア×性別×年代で以下のように割り付けた。
調査方法 インターネットによるアンケート調査
・「住みたい駅」は、画面上にプルダウンリストを3つ設置し、都道府県→沿線→駅の順で選択肢を絞り込む形。
「住みたい自治体」は、都道府県→自治体の順で選択肢を絞り込む形。
・「住みたい駅」の対象駅は宮城県にあるすべての駅が対象。
・「住みたい自治体」の対象は宮城県のすべての自治体が対象。    
調査期間 スクリーニング調査:2023年2月2日(木)~2023年2月16日(木)
本調査:2023年2月10日(金) ~ 2023年2月18 日(土)
●スクリーニング調査対象数:229,749人 スクリーニング調査回収数:19,476人
●本調査有効回答数:1,000人
調査実施機関 株式会社マクロミル

その他ランキング、詳細は下記リンクよりPDFをご覧ください

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